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参考文献/著書

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論文/著書

(1)上田朋宏、荒井陽一、吉田 修:虫垂を利用した尿路変更術の2例、 泌尿紀要37:545-548、1991

(2)上田朋宏、荒井陽一、吉村直樹、吉田 修:老人総合病院における入院患者の 排尿管理について、泌尿紀要37:583-588、1991

(3)上田朋宏、荒井陽一、吉田 修、ほか:尿管狭窄をきたしたエンドメトリオーシスの 2例、泌尿紀要38:203-206、1992

(4)上田朋宏、荒井陽一、松田公志、吉田 修:精巣上体Papillary Cystadenomaの1例、 泌尿紀要38:363-366、1992

(5)上田朋宏:尿失禁の治療ー保存的療法 自己導尿ー成人・高齢者。 Modern Physician 49-51:vol.12 no.1 1992(新興医学出版社)

(6)上田朋宏:一般内科病棟における尿失禁看護。高齢者の尿失禁看護(福井準之助、 並河正晃編)JJNスペシャル29:71ー80、1992(医学書院)

(7)上田朋宏、山内民男、河合恒雄、ほか:StageIIIB2小児精巣卵黄嚢腫瘍の1例ー COMPE化学療法により治癒したと考えられる例ー、泌尿紀要39:1183-1186, 1993

(8)上田朋宏、山内民男、河合恒雄、ほか:化学療法後の肺残存腫瘤について 肺転移を有するStageIII非セミノーマ精巣腫瘍の4例、日泌会誌85:350-353,1994 

(9)上田朋宏、山内民男、河合恒雄、ほか:進行精巣腫瘍に対するlow dose COMPE療法の成績 Cisplatin,Vincristine,Methtrexate,Peplomycin,Etoposide5者併用、 日泌会誌85:626-631,1994 

(10)上田朋宏、山内民男、河合恒雄、ほか:COMPA動注化学療法が奏効した 膀胱原発悪性リンパ腫の1例、日泌会誌85:1006-1009、1994

(11)上田朋宏、山内民男、河合恒雄、ほか:広汎子宮全摘後の排尿障害について、 手術単独と放射線併用との比較検討 、日泌会誌85:1743-1746、1994

(12)上田朋宏、吉村直樹、荒井陽一、吉田 修:高齢入院患者の排尿自立について - リハビリテーションおよび家族による介護の有用性-、泌尿紀要40:965-969、1994

(13)上田朋宏、吉村直樹、荒井陽一、吉田 修:高齢者の排尿自立について ー退院1年後の予後ー、泌尿紀要40:971-974、1994

(14)上田朋宏:在宅ケアにおける排尿自立の維持ー入院中の指導と訪問看護の継続の意義、 排尿障害プラクティス3:304-308、1995

(15)Tomohiro Ueda, Naoki Yoshimura and Osamu Yoshida :.Bladder dysfunction as an early manifestation of peripheral neuropathy in diabetic patients. Proceeding of AUA 153: 335A,1995, supplement

(16)上田朋宏:高齢者の尿失禁看護:ウロ・ナーシング1:253ー259、1996

(17)Tomohiro Ueda, Naoki Yoshimura and Osamu Yoshida : Prognostic factors for long-term maintenance of urinary continence in 294 elderly patients previously managed with diaper or indwelling catheter with follow-up over 5 years. Proceeding of AUA 155: 459A,1996, supplement

(18)Tomohiro Ueda, Naoki Yoshimura and Osamu Yoshida :.Diabetic cystopathy : Relationship to autonomic neuropathy detected by sympathetic skin response . J Urol.157, 580-584,1997

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※当院では、予約時間枠を他の患者様に譲渡することは認められていませんのでご留意ください。

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当医院について

泌尿器科医として約20年間排尿管理に携わり、その経験の中で『おしっこの問題』は本人だけでなく家族や介護医療従事者に至るまで、その扱いに悩む事が少なくないことがわかっております。身近な『おしっこの問題』を年齢であきらめたり、することのないよう皆で考え、社会全体をより良くするためのお手伝いをしていきます。

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